「ドリカム」の元キーボード奏者の覚せい剤公判
4月27日(木)その5
15時すぎ、久しぶりに傍聴券(先着順)に並んだ。
霞っ子クラブのたーさん、毒さんがいた。
15時30分から、東京地裁・刑事7部(宮田祥次裁判官。いかにも生意気エリート風。ごめんね)511号法廷で、覚せい剤取締法違反の新件。
被告人は、「ドリカム」(検察官がそう言ってたよ)のキーボード奏者として14年間か活動した人。
背が高くて、痩せて骨張っていて、顔立ちは整い、すごく格好良かった。
だーいぶ高齢らしい父親を証人尋問。
被告人は泣いているようだった。
詳しくは、たーさんの傍聴記を。
弟の証人尋問の直前で、私は退出。
16時から簡裁のほうで、オービスⅢLk事件の判決があるのだ…。
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