まさか、あの事件の被告人がまた!?
当時、マスコミ報道もされたし、ネットでもだいぶ話題になったあの事件。
私は一審・東京地裁も二審・東京高裁もぜんぶ傍聴した。その被告人と同姓同名の被告人の、当時とは全く異なる罪名の事件が、東京地裁である![]()
現時点でこのことに気づいてるのは、もしかして私だけかも。
「あの事件」がどの事件か特定される情報やリンク先、今回の期日や法廷番号等をここに書けば、すぐにコピペされ拡散し、当ブログのアクセス数はグィンと伸びるのかもしれない。メルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代」の宣伝になるのかもしれない。
でも、ヤだよぅ、やっぱりそういうのは、メルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代」の中だけで、いわば地下に潜って書くことにするょ。ってこのように言うこと自体、メルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代」の宣伝? メルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代」と3回(このセンテンスも含め4回)も連呼してるし? いや~ん。![]()
画像の解説は同メルマガ第330号に。
第304号以降、10号分のタイトルは以下のとおり。
第313号 衣食住を確保するため刑務所へ入りたいと牛刀で
第312号 東京簡裁に同時刻から道交法が3件、ひぃ~っ!
第311号 セックス1回2~3万円、近頃は2~3千円
第310号 盗品とは露知らず「あんたアレどうするん?」
第309号 経理課長、エスカレータで21歳女性の後ろから
第308号 東京地検“悪ぶりっ娘”検事、キャラ全開
第307号 俺は、またも、チョー珍しい裁判を傍聴したぞ!
第306号 “完璧な保護観察を受ける自分”を目指して
第305号 裁判員裁判、とうとうあらびき芸に進出!?
第304号 弁護人は舌を出してウヒャヒャと笑った
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