訴追請求状にはベルサイユのばら切手を
メルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代」の記念すべき第500号、そのタイトルは、「訴追請求状にはベルサイユのばら切手を」。
あろうことか“虚偽記者席”を弄して、ウソで騙して国民の傍聴を妨害する、東京地裁刑事第10部、多和田隆史裁判官(部総括判事)、どうひいき目に見たってこれはもう、弾劾による罷免の事由があると認め、裁判官訴追委員会に宛てて「訴追請求状」を出すこととした次第です。てかもう出しました。
第500号は、その全文、および関係することしないこと(笑)。
« 東京地裁・刑事第10部、虚偽記者席 | トップページ | 有酸素運動は空腹時に! »
「「裁判傍聴バカ一代」」カテゴリの記事
- メルマガ、終了!(2022.11.30)
- 心がぐんぐん傾きもうそっちしか目に入らず(2022.11.15)
- 忙しく彷徨う裁判傍聴マニア(2022.11.03)
- そしてトー横キッズのリンチ殺人(2022.10.24)
- 犯行動機は陰茎の手術(2022.10.04)

