国民の遠吠え
国立霞が関大学・国民統治学部付属小学校2010年入試問題より。
負け犬の遠吠え (まけいぬのとおぼえ)
弱い犬は敵に近寄らず、遠くのほうからやかましく吠え立てることから、臆病な者や、実力のない者が、陰で相手の批評や悪口を大きな態度で言うことのたとえ。(ことわざ・慣用句・言い回し集)
「国民の遠吠え」の意味を次の中から1つ選びなさい。
弱い犬がやたら吠えることから、臆病で怠惰な国民が、陰では政治家の批判や悪口をやたら言うことのたとえ。
臆病で怠惰な国民が投票所に近寄らず、遠くで偉そうに批判や悪口を言うことから、弱い犬がやたら吠えることのたとえ。
強い自民政権に対し何もできず、また何もしない国民が、夜に遠くで悲しそうに啼くこと。
ところで、選挙で「清き1票」とか言うけどさ、たとえば定数3の選挙区選挙で、1人の候補者の名前しか書けないって、おかしくない?
一気に何十人か何百人か改選される選挙で、投票者は1人1票って、バカにしてない?
俺だってたまにはそんなことも考えるのさ、ふふ。さて昼まで寝よっか、外は雨だし
←怠惰な国民野郎っ![]()
« 無期懲役、未決算入150日 | トップページ | 最高裁、法務省になんとか良い顔したくて »
「日記」カテゴリの記事
- 脳が退化した人が「マスゴミがぁ」とわめき、デマに飛びつく構図(2026.08.14)
- 地下鉄、ドア脇の風神雷神(2026.06.12)
- いつか起こる、スマラー殺人事件!(2026.06.02)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント