裁判傍聴師として新年のご挨拶っ!
「12月23日に記事をアップしたきり、新年の挨拶もなく、こんなに長く…。絶対おかしい。今井の野郎、とうとうパクられたな? 万引きか、痴漢か? もしかして死んぢゃったか?」
そう思われてるだろうなぁ、と思いつつ、何をどう試しても、何十時間を費やしても、ココログの管理ページにログインできないのですっ!
あと、ツイッターへのログインもできません。たまにツイートしてるのは、あれは携帯電話からです。携帯電話からは、リツイートとかはできませんが。
いろいろ試してるうち、良い変化もありました。開くまでに数十秒かかっていたメールの送信画面が、直ちにひらっと開くようになったのです。もう、何がどうなってんだか、ひ~。
ログイン不可の原因はですね、パソコンがどうも不調で、自分なりに工夫してあれこれいじり、何か大事なモノを失ってしまった、その可能性が高いかと。
昔の西部劇に、底なし沼がよく出てきますよね。じっと助けを乞えばいいのに、焦ってじたばた動いて沈んでいく、あれですわ(泣)。
でも、もう直ったのか? いや、じつは現在もログインできません。この記事は、私のほうで原稿を書いて、信頼できる“傍聴同僚”である高橋ユキさんに送信し、ユキさんのほうからココログへログインしてもらい、アップしてもらった次第です。ユキさん、ありがとうっ。
ところで、今年は私、裁判傍聴師として撃って出ようと思っております。
1月8日、東京地裁の岡田雄一所長に対し“7つのお願い”を文書で出してきました。その全文は、メルマガ第962号「東京地裁に申入れ、司法に傍聴人の常識を!」に載せました。
かつ、“虚偽記者席”について訴状をつくり、印紙を貼って予納郵券を添え、東京地裁の民事の事件受付へ出してきました。そっちの全文は、第963号「諸々勘案のうえ謙虚に1万円を請求する次第」に載せました。
いずれの記事にも、なぜそのようなことをしたのか、私の考えを書きました。
そう、メルマガ「裁判傍聴バカ一代」の管理ページには普通にログインできるのです。何がどうなってんだか。
メルマガ「裁判傍聴バカ一代」、今年はさらに読みやすく面白く、レベルアップしていく決意です。初月無料、翌月から月額105円(1号あたり約4円)、スマホでも読めます。サンプル号はこちらです~。
http://www.mag2.com/m/0001035825.html
つーことでまた裁判所へ出かけます。じゃねっ。
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