歩く女性の臀部が揺れるのを見て
伝染病対策の基本は、広く検査していち早く感染者を見つけ、隔離することだと言われる。それでオッケーってもんじゃないけども、それが基本中の基本だと言われる。
ところが日本は、最初っからそれを拒否した、無視した。なぜ? 面白いよねぇ。
なんにしても、国はもうダメ、生き続けるには「自助」しかない、ということがいよいよあからさまになってきたのではないか。
もしかして、「コロナはただの風邪だ」「こんなのさざ波だ」という人たち、QアノンならぬJアノンの人たちが政権中枢にいて、あれこれ足を引っぱったんじゃないか、とも思えてくる。
私としては、なるべく裁判所へ行かず、良い食事と十分な睡眠で免疫力を高めておきたい。
ただ、もう間もなく裁判所の夏期休暇の時期が過ぎ去る。手帳に傍聴予定がいっぱい入ってる。どうしよう。
などと悩みつつメルマガ「今井亮一の裁判傍聴バカ一代(いちだい)」、8月は以下の5号を発行した。
第2564号 歩く女性の臀部が揺れるのを見て。前科14犯の男が鳥肌を立てた理由は!
揺れる臀部に追随して約440mを歩く、それも犯罪になるのだ。ずいぶん刑務所へ入ってきて、今回初めて、自分がやってきたことが如何におぞましいか鳥肌が立ったという。
第2563号 「呪術廻戦」の曲のバンドメンバーが還付金詐欺の出し子って!
「呪術廻戦」のエンディングテーマは、アメリカ大リーグの大谷翔平選手の登場曲にも使われるんだとか? 末端の使い捨て、いずれきっと捕まる出し子なんぞをなぜ!
以下の3号は8月11日にお知らせした。
第2562号 白石麻衣さんらのフェイクポルノ動画、自らの技術を評価してほしく
第2561号 有名ヒップホップメンバーの大麻事件、きっぱりぶりに感動しました
第2560号 京都地裁で11件を傍聴三昧、あの被告人はもしや超有名歌手の…?
いま購読登録するとすぐこれらが送信され、8月末まであと4号が順次送信される。そこまで無料(初月無料)だ。翌月から月額110円となる。あんまり変わらないっすね(笑)。
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