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カテゴリー「刑事/詐欺」の5件の記事

2024年4月13日 (土)

ニュースサイトの「続ける→」をクリックしたら

Screenshot-20240413-at-095059-ol-4  「声を放つ 当事者の証言 東電OL殺人事件の真犯人はどこに? ネパール人男性は「警察からマークしている4人のリストを見せられた」と証言」と4月12日付け日刊ゲンダイ。

 なにその「4人のリスト」って。「続ける→」をクリック。

 

 すると、あららん、出ましたよ、例の馬鹿な詐欺のあれが。

 どうしよう。何かいじってみよう。
 黒い小画面、その右上の×ボタンをクリック。

 すると、詐欺の画面がモニター全体にどーんと拡がり、アラーム音と警告音声が出て、カーソルが消えた。手も足も出ない。

2404134  しかし私はあわてず騒がず、キーボードのEscキーを押した。 

 すると、なんちゅうか元の詐欺画面に戻った。
 その画面で×ボタンを押すと、日刊ゲンダイの記事ごと消えた。

 

 日刊ゲンダイのその記事を、もう一度開いてみた。

 あれ、「続ける→」のボタンがない。ふうん。
 画面を更新してみた。
 するとっ、出ましたよ、「続ける→」ボタンが。

 確認のため、「続ける→」ボタンをクリック。
 同じように詐欺の画面が出た。よし。

 

2403237  「続ける→」のボタンでそうなったのは、私は日刊ゲンダイのこれが初めてじゃない。
 前は、どこだっけ、やっぱりニュースサイトでそうなった。

 この詐欺は全世界であり、日本だけでも億円の単位の稼ぎになってるんだろうねえ。

 

 1万人か10万人に1人が引っかかれば稼ぎになる。
 それを狙って兆の単位のメールを発信する、罠のボタン等を仕掛ける。
 発信と仕掛けが増えれば、引っかかる者も増える。

 鰯(いわし)の群(むれ)の何%かは捕食される、それと同じなのか。

 いやいや、ネットは犯罪者だらけ、24時間いつでも電話相談サービスのあるセキュリティソフトを入れとかなきゃいけない。
 そうしないのは、猛獣が多く棲むジャングルへ裸でるんるんバカンスに出かけるようなものですよと、あらゆるところで警告し続けるしかない、引っかかる人を5分の1にでも10分の1にでもしていくしかない、しかしそんな警告を熱心にする者はあんまりいない、おおむねそんな感じですか。

 

 突然“何か怖い画面”が出たら、すぐ閉じる、閉じる操作ができないときは、キーボード左上のEscキーを押す、Escキー、今日はこれだけおぼえてってくださいね~。

 ←4日13日11時20分現在、週間INが70で2位。

2024年3月 9日 (土)

詐欺メール、人間の営みって、、、

240309  ちょっと面白い詐欺メールがきた。
 メールのタイトルは「【bitFl yer】アカウ ント制限のメール!」。本文はこうだ。

お客︉様が b⁡itFlye⁡r ⁡にログインされました︉ので、お知らせいたし⁡ます。

■ログイ⁡ン情⁡報
・ログイン⁡日時: 2024-03-08 10:19:12(日本時間)
・IPアドレス: 8c7e:f0fe:2e57:d989:7486:b624:8fce:fc15 (アメリカ)

■第三者ログイン︉の可能性⁡があるため、アカ⁡ウントは⁡一時的に制限︉して⁡います

■以下のリンク︉をクリック⁡してアカウントの制⁡限解除︉をお願い⁡します。⁡

https://bitflyer.com.wjcol,com/?onetime=c4Ycz0qNp4dw9&token=M5bhdfjQmVq

※本メールは、ログイ︉ン通知メール⁡を送る設定に⁡されている場︉合に送︉信されます。ログイン︉後の設定メニ︉ューより︉、設定の変︉更が可能です。
※ 本メール⁡は送信専⁡用です⁡。返信はお受けして⁡おりません⁡のでご了承ください⁡。
※ 本メール⁡にお心当た︉りのない場合︉や、ご意⁡見・ご質問︉等がござ︉いまし︉たら下部のお問︉い合︉わせ先⁡より︉お知らせください⁡。

---------︉--︉-------⁡--------⁡--------⁡-------⁡--------︉-
株式会社⁡ bit⁡Flyer
〒10⁡7-6233 東京︉都港区赤坂 9︉-7-1 ミッ︉ドタウン・タワー⁡
暗号資産交︉換業︉ 関東財務︉局長 第 00⁡003 ⁡号
金融商品取引⁡業 関東財⁡務局長(金商)第 3︉294 号
お問い⁡合わせ URL :⁡
https://bitflyer.com.wjcol,com/?faq=csh5D896559&token=kMw0LGf7LPtf4
-------︉----︉---⁡-------⁡------⁡-----︉---------︉----︉-----︉

 

 「bit⁡Flyer」に私は「アカ⁡ウント」なんぞないよっ。
 URLがごちゃごちゃとやたら長い。詐欺でしょ。 ※上掲URLは念のため私が1文字だけ細工した。

 そもそも、暗号資産とか仮想通貨とか、よく知らんけど、知るまでもなく、あんなものは、ねえ、あはは、私はそういう認識で日々を暮らしてる。あくまで個人的な認識です。

 

Screenshot-20240309-at-193755-kasoutukap  けど、「暗号資産交︉換業︉ 関東財務︉局長 第 00⁡003 ⁡号」なんて、それなりにもっともらしいじゃないか。
 検索してみた。
 金融庁らしきwebサイトにヒットがあった

 あれれ? さらに検索してみた。
 「bit⁡Flyer」についての、同じ情報が「一般社団法人 日本暗号資産ビジネス協会」とやらのwebサイトに載ってた。
 そこから適当にパクって詐欺メールを仕立てたんだね~、たぶん。

 

 私の読みどおり、これが詐欺としてだ、ごちゃごちゃとやたら長いURLをクリックしたらどうなるか。
 いちばん軽くて、カモ認定され各種詐欺メールが毎日大量に届き始める、かも。

 急峻な山を登るとき、「うわ、ここでコケたら崖下へ真っ逆さま、死ぬぞ」ということがあるでしょ。
 それと同じ、ネットは断崖絶壁だらけ、とはしかしぜんぜん思わない人も、一定の割合、おいでなのだろう。人はさまざまだ。
 そういう人たちを狙って、全世界で日々膨大な量の詐欺メールが考案、作成、発信されているのだろう。

 人間の営みって凄いね、という感想でとりあえず。

 ←3日9日20時00分現在、週間INが70で2位!

2024年3月 6日 (水)

特殊詐欺、陰の立役者、名簿屋はセーフです

 また少し、ちらっと。

 

 東京地裁で「詐欺、窃盗、大麻」の判決。
 被告人は身柄(拘置所)、濃い短髪、というか坊主刈りが伸びた感じの若者だ。

裁判官 「主文。被告人を懲役4年2カ月に処する。未決勾留日数中280日をその刑に算入する…大麻…1袋を没収する」

 2月(にげつ)ではなく「にかげつ」と言う裁判官がときどきいる。そしてこう続けたね。

裁判官 「公訴事実は第1から第43まであります」

 えーっ、どんだけぇーっ、である。
 じつはネットで逮捕報道を拾える。特殊詐欺の受け出し子で、逮捕は2022年12月。本件の事件番号は「令和5年刑(わ)第10号等」。2023年早々の起訴だ。昨年1年間、延々と追起訴が続いたと思われる。

 公訴事実の第1は、江戸川区の83歳女性に対し、氏名不詳者らが区役所職員等になりすまして電話をかけまくり、補助金を受け取るには預貯金のキャッシュカード(以下CC)を再発行する必要がある、ついては担当者が古いCCを受け取りに行くと騙し、被告人が訪問してCCを受け取り…。
 公訴事実の第2は、そのCCでATMから合計140万8千円を引き出し窃取した…。

 それをワンセットとして、第1から第42まで、ほぼ同じ内容を裁判官は、全く飽きることなく延々述べ始めた。
 被害者たちはみんな、江戸川区、江東区、荒川区、練馬区、昭島市など都内在住で、80歳前後。
 そういう名簿を、氏名不詳の(=捕まってない)詐欺グループは、入手したわけだね。

 特殊詐欺の陰に名簿屋あり。
 傍聴席から見る限り、名簿屋は絶対安全圏のようだ。

 公訴事実の第43が大麻と思われ。ばかばかしくなって私は第21を聞かずにそっと退出した。

 

 東京高裁の民事の法廷にこんな事件名の判決言渡しがあった。

安倍晋三元首相「国葬」閣議決定取り消し並びに予算執行差し止め違憲確認並びに損害賠償控訴事件」 ※「国葬」にカギ括弧が付いてたかちょっと定かじゃない。ごめん。

 事件名は、原告が訴状に書いたものがそのまま開廷表に記載されると聞く。
 原告ら(控訴審では控訴人ら)は、「取消」「差止」ではなく「取り消し」「差し止め」と訴状に書いたわけだ。おお~、と思う私。

裁判長 「主文。本件各控訴をいずれも棄却する。訴訟費用は控訴人らの負担とする」

 だったかな。言渡しは10秒ほどで終わった。

 

240306  東京地裁の民事部で「損害賠償請求事件」の証人尋問。

 原告は元参議院議員の熊野正士氏、被告は株式会社文藝春秋外(ほか)。
 「【速報】公明党・熊野正士参院議員が辞職 知人女性へのセクハラ疑惑報道受け」(2022年9月30日付けテレ朝news)などと報道されている。

 「週刊文春」の記者だったムラオカ氏が証言台のところに座り、被告代理人弁護士の1人(喜多村洋一弁護士)が尋問を始めた。

代理人 「取材の端緒は…」
証人  「デスクから話があり…公明党の参院議員…入院してる…病気ではない…異性問題のトラブル…雲隠れ…」
代理人 「デスクはその情報をどこから…」
証人  「大阪府警の関係者から聞いたと…」
代理人 「女性はどういう人か…最初の人は…」
証人  「公益社団法人の会長の女性…」

 そのへんで私はそっと出た。私にはあんまり興味のない話でもあり。

 

 出て、東京高裁、「傷害致死」の判決へ。

 被告人氏名でネット検索すると、ある趣味方面で活躍してる人らしい。趣味方面のトラブルか? だったら大変だ、と気になって。

裁判長 「主文。本件控訴を棄却する」

 自宅で父親と「言い合い」になり、被告人は右手の平で父親の左側頭部を1回叩いた。
 すると父親は間もなく様子がおかしくなり、どんどん悪くなり、急性硬膜下血腫で死亡したという。

 その「死体解剖」なんだけど、なんと、某医科大学のI教授がやったはずなのに、じつはI教授の「講座」のT医師がやったんだという。
 I教授のとこでは、講座の当番の医師がやるのが「通例」なんだという。

裁判長 「このような運用は是正される必要がある…しかしながら…瑕疵(かし)があることは証拠能力を否定する理由にならない」

 I教授とT医師と、腕に違いはあんまりないのかもしれない。でも、立場が違う。教授のメンツをつぶさないように、みたいな忖度は心配じゃないのか。
 結局、まあ、刑事裁判の実質的な役割は――もちろん例外はあるけれども――有罪の理由をこねること、という原則に照らすと、どうなんだろ。

 

 そのほか、「やったことは悪いとはいえ、こりゃあ被告人が、その家族が、可哀想だわ!」というのを2件傍聴した。
 そっちは長くなるのでまた今度、できればドライバーのwebサイトに書かせてもらいたいと思う。
 今夜はもう寝る、歯磨きして寝ます!

 ←3日6日20時20分現在、週間INが110で2位!

2024年2月 8日 (木)

英文の詐欺メールを自動翻訳してみた件

240208  2月7日(水)の朝、「一石三鳥の“IQ商法”」、あれをアップしてから、ちょと異変が起こった。

 ⚡ ここんとこ1日200前後だった当ブログのアクセス数が、突然50ほどになった。
 ⚡ 「I RECORDED YOU!」とのタイトルのメールが突然多数着信し始めた。

 偶然の異変ではない、との裏付けは何らない。

 

 ま、それはいいとして、「I RECORDED YOU!」である。「俺はお前を記録したぞ」という意味か。

 宛先は私、差出人も私。典型的な詐欺等のやり口だ。
 メールは全部英文で、冒頭にこうある。

Hello there!
Unfortunately, there are some bad news for you.

 やあ、こんちは、不運にも、君にとって悪いニュースがあるよ、という意味か。
 はは~、例のやつだな、と私はざくざく削除していた。

 

 …が、ふと思った。
 昨年みつけた「DeepL」という翻訳ツール、あれで翻訳してみようじゃん。
 詐欺メールの英文を全部コピーし、DeepLの左側の画面に貼りつけた。
 するとっ、間もなく自動的に翻訳文(日本語)が出た。こうだ。

 

こんにちは!

残念なお知らせがあります。

少し前、あなたのデバイスが私の私用トロイの木馬、R.A.T (Remote Administration Tool)に感染しました。

私のトロイの木馬によって、あなたのファイル、アカウント、カメラにアクセスすることができました。

このメールの送信者を確認してください。あなたのメールアカウントから送信しました。

このメールを確実に読んでもらうために、何度も受信してもらいます。

あなたはポルノサイトをチェックしたり、スケベなビデオを見たりして、変態的な楽しみを満喫している。

私はあなたが(カメラを通して)満足するのを録画しました!

その後、痕跡を残さないようにマルウェアを削除した。

もしまだ私の真剣な意図を疑っているのなら、マウスを数回クリックするだけで、あなたのビデオを友人、親戚、すべてのEメール連絡先、ソーシャルネットワーク、ダークネットで共有し、すべてのファイルを公開することができます。

必要なのは、900米ドルのビットコイン(BTC)を私の口座に送金することだけです。

取引が成功した後、私はすべてを削除するために進みます。

約束は必ず守ります。

ビットコイン(BTC)はここで簡単に購入できます:

https://cex.io/buy-bitcoins
https://nexo.com/buy-crypto/bitcoin-btc
https://bitpay.com/buy-bitcoin/?crypto=BTC
https://paybis.com/
https://invity.io/buy-crypto

または、他の取引所をググる。

その後、ビットコイン(BTC)を私のウォレットに直接送るか、無料のソフトウェアをインストールしてください: Atomicwallet、または: Exodus walletをインストールし、私のウォレットに送受信する。

私のビットコイン(BTC)アドレスは以下の通りです: 19WDuugpBYHmmWxPQRjT61Jpb6fcJfHrqt

 

 全文ではない。「1921文字中1500文字のみ翻訳しました。無料アカウントを作成すると一度に5000文字まで翻訳できます」とのこと。 ※URL等、私が一部変えた。

 なんと、少し妙なところはあるが、意味不明な箇所はない。素晴らしい!
 今時はこんなことが無料でささっとできちゃうんだねえ、オドロキだ。

 

 「または、他の取引所をググる。」とある。くだけた言い方ではないか。原文はどうなってるんだろ。
 見てみた。こうなってた、「Or simply google other exchanger.」。
 私の英語力によればつまり、googleは動詞として使われてるんだね。知らなかった!

 結論、日々オドロキがあり学びがある、頑張っていきましょう。

 ←2月8日23時10分現在、週間INが70で3位。おお、40から70に増えた。ありがとうございます~。

2024年2月 7日 (水)

一石三鳥の“IQ商法”

240206-xww-iq-test-iq-105-iq-_-x Twitter(現X)にこんな広告が登場し始めた。

日本人の平均IQは105です。
世界の平均IQとあなたのIQを比べてみましょう。

 

 なんか詐欺っぽくね? 私はネット上のものの多くをまずは疑いの目で見るのだ。
 けど、好奇心に負け、クリックしてみた。

 IQテストなるものが出てきた。
 右のスクリーンショットのようなテストがたくさんあった。

240207-xww-iq-test-iq105-iqiq-_-x  テストは30問 or more あったように記憶する。
 途中で、「なんだこれ、問いの意味がわかんないよ」となった。
 でもすぐに、解き方のコツを見つけた。なーんだ。

 そのテストは捨て、新たに最初からやり直した。ずるいぞ(笑)。
 テストに回答するというより、意味のない作業を次々片付けていく感じか。
 すべて回答し終わると…。

 

240130  結果はメールで報せるという。
 ん? 怪しいな。
 でもまあ、私のメールアドレス(以下メルアド)はすでに詐欺師たちに共有されてるようだし…。
 メルアドを入力した。

 それからどれぐらい過ぎてか、忘れた、メールが届いた。

テスト結果はトップレベルです。

IQテストを分析し、他の参加者の成績と比較した結果、あなたのスコアはほとんどの参加者を上回るレベルであることがわかりました!
下記をクリックしてIQテスト結果(IQ証明書と詳細な成績報告書)を入手しましょう

 

 私は確信した、これ、インチキだろ!
 理由は単純明白だ、私のIQレベルが「トップレベル」であるはずがない。そんなことぐらい自分でわからなくてどうする(笑)。
 小学生の頃に学校でやらされたIQテストでは、普通の範囲だったし。

 

240206-quiz-payment-ww-iq-test  でもまあ、念のため「IQの結果を受け取る」をクリック。
 要するに金を払えと出た。
1990円だったか、そのへんの金額だ。
 なんだよ、金をとるんかーい。

 そうして、クレジットカード情報の入力画面が出た。
 うっわ、こんな怪しいサイトにクレカ情報を入力したら、あとでどんなことになるか。
 なので無視した。

 

2402035  翌日か翌々日か、メールが届いた。
 「本日限定:50%OFFでIQテスト結果を入手!」と。

 いきなり半額ですかい。
 しかも「本日限定」、ますます怪しい(笑)。

 

 無視すると、もっと値引きになるのかな。私は無視した。
 翌日か翌々日か、またメールが届いた。今度のはこうだった。

IQテストの結果を50%OFFで取得できる割引が有効であることをお知らせします。
あなたのIQは平均を上回る高さです! 思い切って自分の知能レベルを確かめましょう!

50%OFFのさらに50%OFFではないらしい。なーんだ。

 

 今回、私は思った。
 お客をおだてて、金と、メルアドと、クレカ情報、3つを集めてしまう、なかなかに頭のよい、これは「IQ商法」なのだな、と。
 
お客は、自らすすんで、金と、メルアドと、クレカ情報を差し出す、良いところに目を付けましたねえ、と。
 X(旧Twitter)は、この種の商売の広告費で、世界で年間どれぐらい儲けてるんだろ。

 以上、意見や評価にわたる部分は私見である。 ←『月刊交通』(東京法令)の警察職員氏らのレポートによくその種の断りがある。

 ←2月7日8時40分現在、週間INが40で3位。直近の1週間に4人の方が猫のバナーをクリックした、という意味かと。ありがとうございます~。